スーパーコンパニオンの詳しい話

3年前に体験したスーパーコンパニオンは衝撃でした。そんな衝撃を受けこれからスーパーコンパニオンを頼む人へのアドバイス

羞恥心を捨てて心の底から楽しむのが鉄則

2017年1月24日 // by admin

前回、最初は4名に対して1名とか、少なくスーパーコンパニオンを呼んだ方がいいっていう話をしたけれど、それはもうひとつ、こちらのペースで進めることがしやすいっていう利点があるんだよね。

私も最初の数回は、スーパーコンパニオンと遊ぶペースがわからずに、まんまと彼女たちのペースにはまってしまったことがある。

同じお金をもらうなら、少しでも楽な方がいい・・・・これはどんな仕事でも同じだよね。

どんな仕事でも手を抜けるなら抜いた方がいいのは決まっているもの。

スーパーコンパニオンだってそう。

脱がないで遊ばせることが出来るなら、その方がいいに決まっているし、触らせないで済むならその方がいい。

ヌキがあるわけじゃないから、ヌイてしまえばおとなしくなる・・・という戦法も使えないし、スーパーコンパニオン側からすれば、いろいろ考えているはずなんだよね。

で、ちょっとおとなし目の初心者集団であれば、お話でなんとかつなげるならその方がいいに決まっているし・・っていうことになるわけ。

だから最初の数回は、お話だけして帰る・・・なんてこともあったりで、およそ石和温泉で初めてみたスーパーコンパニオンのエッチな姿からは程遠いものがあった。

それにこちら側の羞恥心も問題。

友達同士でけん制し合うようでは、スーパーコンパニオンの術中にはまってしまう。

羞恥心なんかとっぱらって、とにかく楽しむべし!と思ったのは、数回スーパーコンパニオンで遊んでからのことだったんだよね。

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